粘土遊び

夏休みに入りました。

子どもの宿題解説して丸つけしたり、工作アイデア出したりしながら過ごしています。

昨日は娘が粘土をこねていたので、少し借りて自分の創作っ子を自作してみようと試みました。

じゃん。

高さ3cmくらい。

難しいよ。

もっと大きくしたいけど、遊んでいるのはあくまで娘。

私の分はこれが限界です。

けっこうイケメンにできてるのでは???と思うのに、家族全員から怖いといじられ。

薄毛だし。

粘土が足りないせいだ。

粘土ヘラも割れてて、唇が上手く造形できず。

母にラインしたら「こんな人いるよね」と返ってきました。

粘土ケースの蓋に置いてたら、娘に墓を建てられました。

後ろのはキノコ。

一晩娘のデスクで生首オブジェとして飾られていましたが、今朝撤去するとき……

あああああああああっ!!!!!!

娘に落とされました!!!!!!

おいたわしや。

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